ほんとうのこと

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テキスト第十四章 つづき

真理のための教え

コミュニケーションの光

理解できないもやっとしたものだから怖い。
理解できるからこそ、楽しい。
隠されているものを愛することは不可能。
それは必ず恐れられる。

「あなたの内側の聖霊が住まう静かな光とは、完璧な開放性すぎない。」

「不明瞭さによる保護がなくなれば、愛の光だけが残る。」

「破壊は真実ではないという それだけの理由により、死は生命(いのち)に譲歩する。」

罪悪感と無罪感の両方をもつことが出来るという信念は無意味。
必ず光以外のものは消え去る。
それなのに。無意味だと悟らない。
ん?悟ってる? ...でもまだ誤解しているから鬱っぽくなるんだよね...?

創造の力の代わりに、私が作り出した決断の力。
これは間違っているんだけど、それを私のために使える方法を聖霊は教えてくれる。
自分自身を十字架につけるのではなくて、復活の方法を 私は聖霊から学ばなければならない。

曖昧さ。難しさ。すべてはベールを強化するもの。
解放する存在(もの)が聖霊なら、それを愛にしてくれる。

「神の神殿に秘密の部屋はない。神殿の門は神の子を迎え入れるために広く開け放たれている。
神の歓迎に対して自ら扉を閉ざさない限り、神が呼び寄せた場所に行けない者はいない。」



by kokoro3heian | 2018-12-22 17:28 | 癒しへの道 | Comments(0)