ほんとうのこと

kokorococo.exblog.jp

テキスト 第五章 つづき

第五章 癒しと全一性

自我による罪悪の使用


思考が不自然 = 罪悪感と感じる。罪を感じる。

「無罪の心が苦しむことはあり得ない」

正気の心は病など、思いつく事もできない。
しかし...この日は病院に行って、めちゃめちゃ疲れた...122.png


時間と永遠

「罪悪感という感情こそが、時間を存続させているものである。」

私が自我に与えているのか...
自我に与えても無意味なのに...?
自我の継続性... 私が力を与えている...
私は逃れることができるのに、その方法が分からないと思っている。

自分にとって、何が値打ちのあるものか?
やはりエゴを、まだ大切だと思っているんだな...117.png


神を選ぶ決断

自分は喜ばない。 と、決断した結果、苦しみ・防衛・攻撃という間違った
決断をした。
けど、至福・癒し・赦し・贖罪という別の選択が出来るということを知ること。
それは、難しいことではあり得ない。

「あなたの役割は単に、誤りが犯された地点まで自分の思考を戻し、
それを平安のうちに贖罪に引き渡すことだけである。」

贖罪って、償うというより 罪などないことを与えられること?かな?


[PR]
by kokoro3heian | 2018-04-07 16:58 | 癒しへの道 | Comments(0)