ほんとうのこと

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テキスト 十三章 つづき

罪なき世界

罪悪感の雲
自分が損をしているのではないか?とか、
どう考えても間違ってることに対する
怒り、理不尽… 切りがないけど、芋ずる式で出てくるけど、こらが恐れなんだな。
私、恐れているんだ…
それが罪悪感という仕組みか…。

「罪悪感を抱く者たちは常に咎める。そして、すでに咎めた上でさらに咎めるので、自我の法則通りに、未来を過去に連結させる。」
まさに!


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# by kokoro3heian | 2018-10-09 13:49 | 癒しへの道 | Comments(0)

テキスト十三章 つづき

罪なき世界

知覚から智識へ
資格にまつわる、過去のトラウマから、最近は
抜け出せずにいる。
今までのトラウマを、ちゃんと癒すシチュエーション
にはなってる。
過去の傷だと思うものが 浮かび上がってくる。
もうすべて、赦すしかないんのだけど…
でももう、赦せているのかもしれない…という気持ちになる。
聖霊と共に達成しよう。
トラウマだったことを克服し、心の静けさへと
達成しよう。

「実相の側面は、あらゆるところで、あらゆるものの中に
見ることができる。」
聖霊によって癒された視覚が、癒す視覚を闇の中にもたらす…ってことかな。

「神は、あなたが神の子とご自身を証しするのを待っている。」

スマホで入力は、しんどいけど 続けてみようと思う…

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# by kokoro3heian | 2018-10-09 13:26 | 癒しへの道 | Comments(0)

こまった☹️

パソコンで、このブログが開けなくなった。

スマホで更新するのは、ちょっとつらい…

これも抵抗なのかな…

さすがに、新しいパソコン欲しいなぁ…

困ったなぁ…


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# by kokoro3heian | 2018-10-07 15:54 | つぶやき | Comments(0)

テキスト第十三章 つづき

罪なき世界

実相世界の達成

実相世界に存在するものは、すべてが永遠に光り輝いている。
「痛みに疼いているこの世界には、生ける世界に触れるだけの
力はまったくない。」
「実相を裁くあなたに実相は見えない。」

否定されたものは認識されない。

私の誤りを認め、ゆるし、聖霊へ この悲しい世界を明け渡す。

わたしは、いま、神を理解することができる。
真の知覚

私は欠乏の世界を見て、欠乏の世界にいる。
実相の世界と欠乏の世界の仲介者として、聖霊がいる。
「聖霊のみが、あなたに何が必要かを知っている。光への道を
阻むことのないすべてのものを、聖霊はあなたに与える。」

「聖霊は、あなたがそこでくつろげないことを知っており、あなたの
喜ばしい帰郷を遅らせ、待ち続けることは意志しない。」

「聖霊は、あなたが私たちとあなた自身に目覚めることをあなたに
教えるだろう。これだけが、時間の中で満たされるべき唯一の真の
必要である。」

たくさんの過去の思い出や妄想の中を巡っている感じがする。
最近みる夢も、怒りのものだったりして、そこに頭を突っ込んでいる感じ。

目覚めは、心の静けさにある。
何にも邪魔されない強さにある。
私が聖霊と共にある。

仕事の事で、怒りがおさまらなかった。
何度も聖霊に頼んでみる。
怒りの原因ってすべてが思い込みからくるものだから、聖霊に預けてみる。
人に対してイライラしていたのだけど、それは聖霊に対する私の態度でもあった!
やはり、素直に聞いていると、サクサク進むんだな!

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# by kokoro3heian | 2018-09-28 11:59 | 癒しへの道 | Comments(0)

テキスト第十三章 つづき

罪なき世界

二つの感情

自我の世界は共有できない。私的な世界を作り上げる。
だから分かり合えないんだ!そうだ。そうなんだよ!
けれども愛は共有している。そこに触れるとき、親しみが込み上げる。

勘違いしている人は、それをエゴ的解釈にしてしまう。
もうそれに合わせなくてもいいんだ。屈辱に感じなくてもいいんだ。
嫌な想いはすべて、過去からの反映。私がそう感じとっただけの話だ。
私が勝手にそういう意味合いにしてしまったんだ。

「あなたには二つの感情しかなく、一方はあなたが作り出したものであり、
もう一方はあなたに与えられたものである。」

...キリストの心眼(ヴィジョン)...  それは愛の贈り物。
キリストが見たい。光が見えますように。



現在を見出す

「真に知覚するとは、あなた自身の実相の自覚を通して実相のすべてを
自覚するということである。」

「彼に対してあなたが過去に示した反応も、そこにはない。」
過去のものを、今のものにしていないか?
過去は妄想。

あ~... がっつり今のものにしている。そんな行動をとってる。
そういえば、この前 狂ってる!って連呼しているのを聞いたな...
あ~ 狂ってる。最近の私。

「あなたから神の子を隠してしまう雲とは、まさにあなたの過去の
ことである。」

そうだよな... 長い付き合いになればなるほど、過去を見てしまう。
だから、身内との関係って難しいのかも。

新しい状況が現れるたびに不安になり、葛藤が生まれる。
その都度、聖霊に問う。

「過去・現在・未来は、あなたがそれらに連続性を押しつけない限り
連続的なものではない。」

鬱的な症状になってから、何もやる気はしないのだけど、人と何かを
共有している時だけは、とてもウキウキする。それはずっと求めていたもの。
人の中の光という感じ。だから、明るい鬱なのかな...と思った。
私は、光に反応している。
それは、神が聖霊を通じて介入しているんだと、日頃の奇跡を実感できる。

与えるものが受け取るもの... って、この世界だけのもので
実相にはありえないのかもしれない。

過去が存在しないなら、彼の過ちはただの妄想で、過ち自体が存在しない。
罪悪感は、私がエゴ的創造で生まれたものだから。

何回も何回も同じような気づきを繰り返している。
エゴ的で言えば、まったく進歩がないように感じてウンザリしたり
落ち込みの原因だったりする。
けれど、気づきは新鮮で、素晴らしいものだ。
それは、同じように見えるだけで、あらゆるレベルでの解放であり、
奇跡へ通じる道しるべだ。

「現在の連続性は実在するので、すべての癒しは現在の中にある。」


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# by kokoro3heian | 2018-09-27 18:47 | 癒しへの道 | Comments(0)