ほんとうのこと

kokorococo.exblog.jp

自然栽培

農薬や除草剤を、恐れのために使っているとすれば、自然栽培は恐れを使わず、繋がろうとする気持ちが生まれやすいのではないかな。 食べて、往古の記憶が戻りますように。
[PR]
# by kokoro3heian | 2017-08-03 08:30 | つぶやき | Comments(0)

気づきのこころ lesson236~237

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編




< レッスン236 >

すごくすごく忙しい日だった。

人に振り回され...  ぐるぐる(◎0◎)~*

コースの内容がまったく頭に入ってこない。




< レッスン237 >

すべてが新しくなってイライラ。(状況の変化)

テキストを開いたら

天国はあなたにとって重荷のように見えるだろうか。
狂気の中にあっては、そのように見えるだろう。

テキストP599より

あまりに一気にきたから、混乱していたけど、大丈夫になっていく
ただの過程のような気がする。


このときは、感情の波に持っていかれそうになるので、呪文のように
つぶやいていたコトバ。

ありえない ありえない

考えない 考えない

何もしない 何もしない

分からないけど それでもいい  どうもしない どうもしない

何も起きてない 何も起きてない


どうするの?ごめんで済むなら警察はいらないでしょ。だから言ったでしょ。
というエゴの言葉が頭でぐるぐるしたり、言ったりしてしまったとき。
そんなときにコトバを使った。

私が間違ってエゴになっちゃってるから、あとは聖霊に任せよう!
という気持ちになって

だいじょうぶだよ だって君は神の子だから という聖霊の優しさに包まれる。


[PR]
# by kokoro3heian | 2017-08-01 22:00 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)

気づきのこころ lesson233~235

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編





悪や、悪と思えることがあることを責めたり、反抗したりすることが
解決方法ではない。
なぜ 自分がそんなことを引き寄せているのかを知ることが大切だ。

もしも、「私は幸福を引き寄せている。富んでいる」と思っている場合は、
分離を信じている人達だ。
いま感じている 不幸な出来事は、すべての人が感じていることだから、
そこから切り離されていることはありえないのだから。

いま豊かさを感じていても、それで満足していてはいけない。

豊かさを感じ始めたことに感謝をし、胸の奥にある満たされた平安を信じて、
「いまを生きる」ことだ。



< レッスン233 >

今日のレッスンの言葉に対して、「疑い」という恐怖を感じる。

世界の始まりの言葉。思い。それが、「もし」という恐怖から始まったのだな?


忍耐力は、スピリチュアルな人生を送るには必要不可欠。
その忍耐力は、「自分を信じてあげること。」ができること。
その自分とは、「本来の自分」であって、神の子であることを知ること。


シャーリーマクレーンの本が、終わりそうで終わらない。

文中より感じたこと......

ディスは、”あるものから切り離す”という意味だそうだ。
ディスとは、「死」? 死は分離を信じる者がつくりだすコトだ。
わたしは分離を信じる者だ。だからこの世界に生きている。
神の優しさや、神の愛を誤解するのも 無理はないなぁ...

つながっている時...という言い方をしてきたけれど これも間違いだ。
つながっていることを思い出しているとき(最初からつながっているのだから)
に、気づきが多い気がする。


そして。
本を読み終わった。

幻想は天国の中にある...?
私たちが幻想にいるとしたら...

 幻想がないのなら 私たちはどこにいる?   投影された中にいる。

ないのに... ある?

消されたのに... なぜまだ投影された中にいる?

しばらく本の余韻に浸る...



< レッスン234~235 >

そんな矢先に 父が入院した。 予期せぬ非常事態。

私が為すべきことは、ただ自分を傷つけるように思える物事を眺め、
全き確信をもって、「私がこのことから救われることが、神の意志である」と言い、
自分を安心させ、それらが消えてゆくのをじっと見ていることだけである。
幸福だけが私に訪れているとわかるためには、私に対する父の意志は幸福だけだと
覚えておくだけでよい。
レッスン235より


バタバタと入院手続きを済ませたあと、帰りに見た 夜桜が 妙に綺麗だった。


[PR]
# by kokoro3heian | 2017-08-01 21:40 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)

もくてき

このブログの目的は、「 わたしは ひとり 」ということを知るためのもの。 思い出すもの。
[PR]
# by kokoro3heian | 2017-08-01 07:35 | つぶやき | Comments(0)

気づきのこころ lesson229~232

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編





< レッスン229~231 >

シャーリーマクレーンの{アウト・オン・ア・リム」を読みなおしていたが、
終わりに近づいた。
前回読んだときよりも深く読みこんだ感じ。
中学校からのメールに「ALTのディビットがたくさん来てくれるようになった」
と書かれていて、本の中のディビットとシンクロして、笑えた。
私にもディビットのような存在がいてほしい...ような居て欲しくないような...



< レッスン232 >

神の子は、どこか他の高い所 天にいるわけでなく、今ここに  いる。
どこか自分とは違う 天国にいるような感覚だったけど、そうではなく
ここにいるから、出会う人はみんな神の子であり、自分も神の子であるから
自分を癒すことが必要なのだな。
これがコースで教えようとしていることなんだな。




テキストP598よりの気づき

ひとりひとり肉体を持って、心も分離しているように見える
e0373453_22465843.jpg

けれども、肉体は心を分離することは出来ない。
e0373453_22470869.jpg
神は何でも願いを叶えてくれる。願いを叶えるためには、「私が良くないと思うもの」も、
何でも使う。
私が願いを叶えようとすること、とか、何でも使って神がするんだというこの考え方は、
幻想に真理を持ちこもうとする考え方だ。なので狂ってる(笑)
狂気のままでは奇跡は起きない。
私にできることは、願いを叶えることではなくて、この幻想を真理に差しだし、入れ替える
ことだ。 つまり機能(はたらき)をして救済すること。

まだまだ混乱している状態だけど、少し理解できたような気がして嬉しかった。


[PR]
# by kokoro3heian | 2017-07-30 22:59 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)