ほんとうのこと

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駄目な人

自分ことを駄目だと思ってる人 と 私が駄目だと感じる人がいる。

けれど、駄目な人は存在しない。 いると思っているだけで、実際は存在しない。
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# by kokoro3heian | 2018-01-18 11:19 | つぶやき | Comments(0)

気づきのこころ lesson350~352

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編



私とは何か

< レッスン 350 >

奇跡ってなんだろう?
24時間テレビでいう、「奇跡的に...」とは、何だか違う気もするし、似ている
気もする。
赦しやキリストが受け入れやすくなる状態のことをいうのかもしれない。
でも、奇跡を差しだすってどういうことだろう?


今日は父を病院へ連れて行くのが嫌だった。
とにかく奇跡の状態を意識した。
すべて奇跡へ譲る。よくわかんないけど...。
ということを繰り返していた。
病院はすごくハードで、レントゲンを4回も撮り直したり
行ったりきたりだった。けど、周りの人がとても親切で明るい人ばかりだった。
そのまま父は入院することになった。なんと骨折していたことが判明して
しかも救急車で運ばれた時点で骨折していたらしい。
めっちゃ疲れた。
けれども、すごく周りが明るい状態で、なにより父が明るくて
入院が決まって最悪だと思っていたのに、とてもスムーズだった。
しかも、隣で待合の人が 私の頭の中のことを言葉でしゃべりだし、
驚くほどシンクロしていた。
な、なんなんだ?????と思った。
私の心も不思議とスーーーーーッと軽く気持ちよくなっていった。
病室も、たまたま空いていたという個室に入ることが出来、ゆっくりできた。
でもなぁ。2度も骨折して、また認知症が悪化したら最悪だ...と憂鬱だ...
と、ふと振り返って父を見たら、父の向こうの窓から虹が見えた。
これでいいのか...という、ちょっと納得の気持ちになった。

家に帰って、このことをこうしてノートに書けた。 とにかく。 疲れた...

本当にすべては最初から決まっているのかもしれない。
そんなことを感じた出来事だった。


第2部 14 私とは何か


< レッスン 351~352 >

朝から嫌なこと(不安になること)ばかりが続いた。
赦しをすると、ふと、これはこうなるべきだったのでは?
という思いになり、スーーーーッと力が抜けた。
まだ怖さはあるものの 赦しを続ける。

愛と裁き どっちがいい? 愛に決まってんじゃーーーん!

愛に不平不満はない。

ムージや神の使者の動画を見たり聞いたり... 時々眠りが襲う...



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# by kokoro3heian | 2018-01-16 14:04 | 奇跡のコース lesson編 | Comments(0)

気づきのこころ lesson346~349

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編



父が転んで救急車で運ばれた。バタバタしてしまい、結局、猫の供養にも行けなかった。

人の行いを見て、それがどんなに間違っていると思っても
「そこに安心している」のだから、取り上げようとしても意味がない。
私もエゴにたくさんの安心を抱いているのかもしれない...

そんなことを思った一日だった。


< レッスン 346~348 >

マニュアルのP12~ 読んでいたら、下で(私は2階にいたので)
「ぎゃー ムカデがいる! 掃除機で吸いこめ!」と騒ぐ声が聞こえた。

ムカデ... こわい... これもエゴだよな。と感じた。

そう思いながら、マニュアルを読み始めたら

神の想起を阻む障壁となるのは、赦そうとしない思いの様々な形であり
それ以外の何ものでもない
マニュアルP13より

と書いてあった。なるほど、様々な形になるんだ。ムカデとか!
と、妙に腑に落ちた。

この幻想の中では、私達はつながっていない。
神の光は ひとりひとりにそそがれていて、特別である。
癒された時、わたしたちはひとつであったと知る。
そこでは すべてが つながっている。


< レッスン 349 >

すべての結果に、私の責任があると思っていた!それでいつもゆだねようと思っても
「どうしよう? こうしたらいい? ああするか」と悩んでしまうことがあるんだ。
(すぐに委ねてはいたけれど...)
人をコントロールしたくなるのは、ここにあったんだな~
自分を神だと思っていたんだ!(笑)
そういえば、悩む母に「自分で心臓動かしてんの?あんたは神なの?」と言って
一緒に笑ってたな。

言ってたのに、気づいてなかった!

それは自分に言ってたのに!

あとでいろいろ言ったことに罪悪感を感じていたけど、気にすることないという
のも分かった。
それは、全部自分に言ってることだったんだもんね!
咎めを時々言ってるから、時々罪悪感を感じていたんだ。
自分に言ってることなら、いろいろ気づけるもんな~~
気をつけよう。

ほんとうに。 気をつけて いよう。

わたしは神の子。 神の力をもつ。

けれども その力を 思い出せずにいる。 思い出す方法は、わたしには出来ない。

思い出させてくれるのは 神の力であるから。


マニュアルP29からの気づき
すごくよく分かる。私が癒されてないことも。分かる。
残念な気持ちにより、気づけたことが数倍嬉しい。
ここから抜け出せるような気がする。


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# by kokoro3heian | 2018-01-16 10:58 | 奇跡のコース lesson編 | Comments(0)

気づきのこころ lesson339~345

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編




< レッスン 339 >

私は混乱して困っているのだ。

悩みや問題に困っているのではない。



< レッスン 340 >

そういえば、悩みも苦しみもすべて、エゴを信じているからだった。
信じていなければ、囚われることないもんなー。




第2部 13 奇跡とは何か

< レッスン 341 >

心配してしまう。恐れてしまうのは、エゴの方を信じていて
真理の方を信じていないからだ。
結局エゴを選択していることになる。



< レッスン 342 >

物事やエゴのことではなく、根本的な恐れや罪悪感を取り除いてくれる
救済の道を私達は歩んでいるんだ!


< レッスン 343 >

死にたい、とか。 逃げたい...と思うのはエゴに囚われているからだ。
幻想があると信じ、恐れているからだ。
恐れているものが、本当は実在しないと確信していれば、囚われることなく
何とも思わないからだ。
囚われるのは、エゴの方を信じている。選んでいるということ。
そういうときに、聖霊に心を開いて赦しをすれば良いのだろうな...。



テキストP174からの気づき
外側に没頭していたのを、内側で感じて、赦しがそれを消滅している。と、すれば
この内側でゴチャゴチャいっぱいになった状態は、ちゃんと赦しをしていないから
かもしれない。
赦しをすれば、気づきが起きたり 聖霊の声が聞こえたりする。スッキリする。
赦しをしないで、いっぱいになった状態はアレルギーと同じかも!
だから反応が起きて苦しいんだ!


< レッスン 344 >

病院をやれば 警察をやれば これをやれば あれをやれば 食べていける。(お金が手に入る)
という考え方ではなく、すべて必要があって そこにある。という考え方。

地球防衛軍とは... 真理に対して防衛している。
ということになるな!

防衛しようとする、ということは 敵がいることを認めないことになる。

受け取る者がいるから与えることができる。
与えても、受け取らない者や拒絶する者がいる。
それでも最善のものを与える。
マザーテレサは、このことを言っていたのだろうな...

< レッスン 345 >

昨日から「花」と「家族が和解する」というキーワードを目にする。

地震もあったし、北朝鮮のミサイルの話題もあったけど、ハートもキーワードは
その2つ。
田んぼを散歩しなくちゃ、と、思った。気持ちよく見て来れた。
夜には、ターシャ・テューダの特集がちょうど見れた。
ハートが満たされる。
現実とのギャップに悲しくなるが、私が現実と思っているものは幻想っだったのだよね。

聖霊は、いつもメッセージを送り続けているのだな。と、思った。
田んぼへは、毎日でも行きたいのだが、作業をしている村の人と会うのが苦手だ。
ただ会釈すればいいし、たわいない世間話をすればいいだけなのだけど
鳥や空や雲や風や風景そのもの 自然を感じたいという心を邪魔されるのが
とても嫌だった。
だから、田んぼへ行くのが億劫になる。
けれども、聖霊のメッセージを感じて行ってみたら、誰もいなくて
自然が私に笑いかけているようで、とてもハートが満たされた。
ターシャ・テューダの世界に浸りたいと思っているのだろうと思う。
心の中は、その世界でいっぱいになった。


こんなにやってるのに。こんなに頑張ってるのに!と思う時は間違ってるんだ。
選択をエゴ(肉体・物質など)の方にしているからだ。
たしかに!狂気を選ばないようにしなくては!

無力感 ⇒ 悲しみ ⇒ 怒り ⇒ 暴力が正当化される(罪悪感と死の残酷な魅力)




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# by kokoro3heian | 2018-01-14 11:17 | 奇跡のコース lesson編 | Comments(0)

気づきのこころ lesson336~338

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編



私達は「思い込み」という姿や形を見ている。

「見る」という行為そのものが、思い込みの形を表している。



< レッスン 336 >

エゴの上塗り。エゴはどんどん問題を重ねて、最初が何だったのかを分からなく
していく。
今日は、病院での結果が嫌だったので、どんどんスパイラルへはまっていった。

病院内で、ニール・ドナルド・ウォルシュの「神とひとつになること」を読んだ。
会計番号のエンジェルナンバーは555。変化だった。
神のことを心に...
エゴの波がつらい...

本のなかで、人間の10の幻想が書かれているが、最初を読んだだけで
すごい拒否反応が起き、診察の時間になり、思わしくない結果だったので
(結果自体は悪くなかったのだけど、先生から手術を勧められたことが嫌だった)
落ち込んだ。
もし、手術となれば、今の仕事を辞めなければばらない... ん?いつかは辞める
つもりだったな... でも、恐怖が襲う...

攻撃の中に価値を見ている限り、あなたは自分の「邪悪な」想念を認識できない。
テキストP852



< レッスン 337 >

病気の人を赦さなかったからだろうか?

きのうは、少し父母を裁いてしまったかな...

そもそも私が見たいと思っているものを、批判 評価するのはおかしい。
目の前には、私の願望が見えているのだから...。



< レッスン 338 >

テキストを読み終わったので、マニュアルを読み進める。
ここのところ、ずっとワークブックの前にテキストを読んでから
ワークを始めて深めていたので。

マニュアルP112からの気づき。
様々な正当化が重ねられ、忘れるようになった。
間違った記憶。

お金のことで、ぐるぐる...
自己投資してきたけど、何だったのか。
お金を自分に使わなかったら良かったのか...?
子どもの塾のお金も払えない。
大学へも行かせてあげられない。
どうするんだろう...
神の導きは、どういうものだろう...?
一体何度、こんなに分からない状態を体験しなくてはならないのだろう?

ああ... ほんとうに。 心配するたびに攻撃的になり、何度混乱すればいいのだろう?
って思う。
けれども、「神とひとつになる」という本を今は、違った目線で見ることが出来る。
そこから回復する時間は、かなり短くなったかも。


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# by kokoro3heian | 2018-01-09 18:52 | 奇跡のコース lesson編 | Comments(0)