ほんとうのこと

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対話

人がいるからこそ 自分のことが理解できる。   人に投影しているから  気づくことができる。 なので、感謝なんだな。  聖霊と会話しているときのように、人と会話できたらいいのにな。
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by kokoro3heian | 2017-04-26 10:28 | つぶやき | Comments(0)

田んぼで思いつき

いじめ  って   咎めの連鎖なんだな。
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by kokoro3heian | 2017-04-24 09:44 | つぶやき | Comments(0)

気づきのこころ lesson136~149

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編


< レッスン136~147>

テキストよりP374
無罪性を選ぶ決断
聖霊に向かって、ただ「私に代って決断してほしい」と言いなさい。
そうすれば、それは為されている。



< レッスン148~149>

すべての選択の背後にある真実は、私が選んでいる。
真理には一つの欠けたところはなく、矛盾に見えるものは私がもちこんでいる。


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by kokoro3heian | 2017-04-16 14:35 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)

きえた...

奇跡のコースの振り返りを一生懸命書いて 今回は沢山書いたぞ~~~

と思ったら消えた145.png


ネットが通信になってなかった...


落ち込むなぁ 117.png
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by kokoro3heian | 2017-04-16 14:28 | つぶやき | Comments(0)

気づきのこころ lesson127~135

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編


< レッスン127~134 >

テキストよりP363
聖霊は、これまでにあなたが学んできた
「真実ではないものを真理と和解させなければならない」
と教える学びのすべてを
あなたのために取り消してくれる。


自我の和解の方法だから

自我の方法では、うまくいかない。
精霊は勘違いを訂正してくれる。
という視点を与えてくれたことに、希望を感じる。


テキストよりP368

精霊からの言葉

真理が真実である。
それ以外の何も問題ではなく、それ以外の何も実在せず、それをおいて他に
存在するものは何もない。私はあなたのために一つの区別をしよう。
それはあなたにはできないが、あなたが学ぶ必要のある区別である。
あなたが無に対して抱いている信が、あなたを欺いている。
私に信を差しだしなさい。
そうすれば、それが置かれるべき聖なる場所に、私がそれをそっと
置いてあげよう。
あなたはそこに欺瞞を見出さず、単純な真理だけを見出すだろう。
そして、あなたはそれを理解するので、それを愛するだろう。

お任せしようと思う時、恐れがある。
信を捧げるのには、抵抗を感じる。
それを和らげてくれるのが、視点を変えることと
心が何かを思い出す感覚だろうと思う。


< レッスン135 >

何かを計画しようとするかわりに 受け取る。

整えようとするかわりに 与えることができるようにする。

そんなことをつぶやいていた。
防衛・攻撃・病気... すべてが投影なのだと学んでいる時期だったように思う。
視点が変わるので気づきも多いが、それが今になって全く忘れていることに
ショックを感じる135.png

あれ?うそ! そうだったけ?ってなる。

何度でも。 何度でも。 そこを選ぶことを意識すること。 なんだろなぁ。

何度でも 何度でも 聖霊は優しく導いてくれているのだから。





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by kokoro3heian | 2017-04-10 21:14 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)

気づきのこころ lesson122~126

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編


< レッスン122~125 >

テキストよりP329
要点を自分なりにまとめて書いている。

十字架刑は、自我の象徴である。
神の子の真の無罪性に直面したとき、無罪性は神にとって
冒涜的だというものだった。
このコースとの関連において経験するかもしれない恐れは
これに由来する。

本の内容で気になるのは、「自我だったらこんな風だ」と皮肉って
書かれている点だ。
まだまだ自我に気づかないことが多いので、ときどき混乱してしまう。
ただ文字を追うだけで、全然入ってこない時があるし、???146.pngとなることもある。

自分なりに要点をまとめて書いても、次の日には「訂正」が起ったりする。
(テキストに書いてあったり、偶然目にしたことで気づきがあったりして間違って解釈していることが分かる)

そんな時、「知ってる」という感覚が続くこともあれば、混乱して全く分からなくなる
時期もある。そうなると、コース自体を信じることが怪しくなる。

けれども、真実はたったひとつ!(コナンみたいだけど119.png


< レッスン126 >
新年を迎える。
続けて行こうとも思わないし、やめようとも思わない。
ただ、日々、自然に本に向かっている感じ。
帰省した実家にも持っていった。
我ながら、熱心だったなぁ...と思う。




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by kokoro3heian | 2017-04-09 19:02 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)

不安からの脱出

「どこから手をつけたらいいか 分からない」

「何を理解できてるのか 分からない」

テストの成績が良くならない次男が、何度となく わたしに言う。

そして、勉強のことや将来のことを考えると、猛烈に不安を感じるのだそうだ。

その不安を消す為に、買わなくても良かったテキストを購入してしまったり、
怒りっぽくなったりする。

そんな様子を見て、私もそんな想いになるよな...と感じた。

食のことを考えても、食品添加物や遺伝子組み換えのことや農業の在り方にまで
発展してしまうし、健康のことを考えたら、医療の在り方にまで発展して、原発のことも
気になりだす。

しかし、何から手をつけたらいいのか 分からない。

こんなに複雑にするのはエゴの仕業で その状況を何とかすることではないということは、
いろんなワークショップや瞑想を重ねるうちに、内側から湧きでた答え(ビジョン)で
理解できていた。

しかし、何を理解できているのか 分からない。


それが。

コースのlessonを通して、いろんなことが「なるほど」と理解できてきた。

コースが伝えることは、本当は単純なことなんだけれど、不安になると「恐れ」を
選んでいるから、支離滅裂な行動や言動をして、すっかり疑心暗鬼になってしまう。

いろんなことを、聖霊が教えてくれる。

聖霊は、守護霊とか 精霊とか いろんな呼び方が出来ると思う。

神は、サムシンググレイトとか キリストとか いろんな呼び方が出来ると思う。

どんな呼び方をしてもいいけど、ブレないように、日々一緒に救済を目指す事が
大切なのかもしれない。

「いまここ」の阿部敏郎さんの言葉も、ちょっと違うニュアンスで受け取っていたかも。
という自分に気づく。
阿部さんは、本当の源を体感したんだろうな、と感じる。
それを伝えるのは、難しいだろうな。と感じる。

その難しさは、コースの分厚い本に表れている。

本当は単純なことなのに、ソレを説明するのは無理で、ソレに近いコトを説明しようとするだけで
たくさんの言葉と体感を必要とするんじゃないかなぁ....

「気づき」は、「光(ソレ)に近づく道に沿っているよ♪」という合図な感じがする。

それを、聖霊と共に体感すると、かなり時間短縮になるのだと思う。

「時間はないよ」なんて言葉で言われても、頭で理解するしかなかったけれど
コースを読んでいくうちに、なるほどな~と思える。
いまの私の状態に、合った答えを出してくれる。

その答えは、いずれまたレベルに合わせた答えになってゆく。



なあぁんだ。 これで良かったのか。と、安心する。

どの「もしかして」もなくって、これしかなかったんだ。

と、阿部さんがよくつぶやく言葉が、湧き出てくる。

あ。これか。

こんな風な意味だったんだな。

「いまここ」に出会ったころとは、ちょっと高い視点から見れている感覚がある。



それでも、どこから手をつけたらいいか 分からないし

何を理解できてるのか 分からない。


それで いいのダ!  



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by kokoro3heian | 2017-04-07 18:56 | つぶやき | Comments(0)

気づきのこころ lesson110~121

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編


< レッスン110~113 >

あなたは愛を追放しようとして成功しなかったが、恐れを追放することを選ぶなら

必ず成功する。


テキストよりP206

この頃、抵抗していたテキストを、日々の苦しさのヒントが欲しいからか
よく読むようになった。



< レッスン114~121 >

行きたい所へいけなかった。(別に用事があった訳ではなく、お金のことを考えて行かない決断をしたのだけど)
なんとなく空しかった。
楽しそうな友人のブログを読んで、すっかり落ち込み、攻撃していることに気づく。
深く落ち込んで泣いたり、職場で愚痴を言ったり。
そんな私を、みんなが優しく包んでくれた。
その温かさに、感動した。

仕事帰りに聞いている「神の使者」で、自責のことを言っていたので、帰ってから
テキストを読んでみる。

自責って、自らを責めるってことだよな...。と、そんな当たり前のことに
漠然とだけど、責めてばかりいるんだよなぁ...とじんわりした。



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by kokoro3heian | 2017-04-02 17:44 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)

気づきのこころ lesson91~109

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編



< レッスン90~94 >

とてもドキドキする学校の行事があって、心配になる。
学校の役員とかはなってもいいのだけど... 人との関係がうまく出来ない。
苦手な人が多いと感じる。
自分の発言に対する反応が、気に食わない。うまくやれない・なじめないと感じてしまう。

そんなとき、テキストをひらくと気になる事柄が書いてあった。

P234 (第9章贖罪の受容・Ⅲ誤りの訂正)
あなたが自分の誤りを聖霊に預けてしまいたいのなら、兄弟の誤りについてもそうしなければならない。
このやり方ですべての誤りを扱うようにならない限り、あなたはすべての誤りがどのようにして
取り消されるのかを理解できない。
~中略~
もしも彼が間違っていると考えるなら、あなたは自分自身に有罪判決をしているのである。


私は私自身を知ることを意志するので、あなたを神の子であり、私の兄弟であると見る。
「祈りに対する答え」より


兄弟(私以外の人達)を祝福し、兄弟の中に答えをみつけるんだ。



< レッスン95~109 >

どうしても幻想に引っ張られる。子どものやる気のなさや、視点の違いにイラつく。
一生懸命囚われないように、がんばってるけど...

兄夫婦が青森に遊びに来て、いろいろ動きまわるけど、余計なことを
したかな..?とか、気をもんで疲れてしまい、気分が悪くなった。


外の現状(幻想)に、すっかり振り回されてしまっていたのだなぁ、と思う。
一生懸命、外の状況に対応しようとすることと、赦しが混同してしまって
ずっと、人との関係についてのレッスンが続いた時期だった。


すべての力は神からのものである
神からでないものには、何をする力もない。

テキストより(どこに書いてあったか不明。メモ書きで残してあった)


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by kokoro3heian | 2017-04-02 17:30 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)

気づきのこころ lesson 82~90

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編


< レッスン82~90 >

何度も、不安・苛立ちに襲われた。
そして、それが投影されてる・・と気づきがあった。



ちょうど母親の病気ののことで、通院したり、言い合ったりしていた。
テキストに気になることが書いてあったので、まとめて書いていた。

テキストより・・・
健康とは、愛をもたずに肉体を用いようとする状態。すべての試みを放棄したことの結果である。
生命(いのち)についての正しい見方のはじまり。
自らが生命(いのち)そのものを代弁する声として生命とは何かを知っている唯一の教師により
導かれる見方である。

何かを教えるのが教師ではなく、生命(いのち)そのものになることが、教師なのかなぁと
感じた。

ここで復習が終わり、また日々違う言葉のレッスンがはじまる。

ここまでの復習は、あまり変化を感じなかった。

ただ、習慣が身についたので、今流行っているルーティンってやつなのかな~?


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by kokoro3heian | 2017-04-01 19:09 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)