ほんとうのこと

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気づきのこころ lesson258~263

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編




< レッスン258 >

いいことを思いついた♪と、話しても、いつも必ず
「それはムリ。」「それは難しい」と拒絶される。

とくに義母と夫はいつもそうだ。そういえば、母もそうだ。
なぜそう言うのか?いつも疑問だった。嫌な気持ちになった。

これこそが抵抗だ。真理ではない。

この拒絶こそが、幻想を表している。
拒絶する人を責めたくなる...そんな嗜好になるが、そちらを選択してはならない。
幻ではなく、真理を選択しよう。

拒否。拒絶...それは真理に対抗しようとしている...つまり幻想であり、取り消される
べきものである。
その抵抗につられず、聖霊に「こんな抵抗があったよ」と話そう。そして離そう。



< レッスン259 >

神の子はどこにいるのだろう?

神の子は わたし なのに。一体どこにいるというのだろう?
けれどもこの時は、いくつもの分裂した私がいて、いろんな視点になってしまい、
混乱して、読めば読むほど分からなくなっていた。

人と話すことも嫌になっていたので、必要最小限の会話だけをして、あとはひとり
携帯ゲームか仕事に没頭していた。
それだけが、唯一の救いだった。
あとは何もしたくなかった。
けれど、からだが勝手に動いていた。「よそゆきの私」が勝手に動いている。
そんな感じだった。

神のゴールを達成不可能に見せているのは、罪という概念だけである。

罪は存在しないということを、思い出せますように
...
ワークブックより


< レッスン260 >

母のエゴとたくさん話す。 つ...疲れた。

神の子としての兄弟だ。という風には、どうしても感じることができない。
いつものモードになり、幻想にどっぷりはまり、疲れ果てる。

父と母には、感情が強く出て来るので、難しいという気持ちがわいてくる。
いつも同じものが現れているのだと、思うことができない。
これは特別な感情なんだと、お互いに思ってしまう。

< レッスン261~263 >

田植えだけど、雨。 ものすごく焦る気持ちに負けそう。
きのうもレッスンをしなかったし。
気持ちが立て直せないくらい、重い。

レッスンが進まず。 忙しくて、気持ちがついていけない感じ。

それでも、やめたいとは思わなかった...




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by kokoro3heian | 2017-08-13 15:53 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)