ほんとうのこと

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気づきのこころ lesson167~175

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編


< レッスン167 >

目覚めた心 とは。
  自分の源や自己や聖性を知る一(イチ)なる心。



< レッスン168 >

神についての記憶を思い出すために
眠りから覚めるための神の手段を求める。
この世界が消えてなくなるための手段を与えてほしい。


< レッスン169 >

一体性とは簡潔に言うなら、「神 在り」という概念である。
ワークブックより


< レッスン170 >

愛に残酷さはない。

残酷な愛なんてないのだ。
一見当たり前に聞こえるけど、いつもはそんなことに意識を向けていない。
残酷なことを想ったり言ったりやったりしている。
あとから罪悪感を感じているのではなく、罪悪感があるから やっている。


< レッスン171 >

復習Ⅴ

復習が始まった。
このページの祈りを、復讐の前に必ず読むようにした。
振り返って、この概念を拾って読んだりもした。
この復習が終わった時には、「理解した」「分かった」という
感覚が残り、安心感も多くなった。


誰も自分自身の承諾なしに死ぬこともない。
あなたの身に起ることで、あなたの願望を表していないものは
一つもなく、あなたが選んだもので、そこから省かれるものも
一つもない。

↑救済が存在するのはここだけ。

実在する という贈り物をもらっている。  損失はありえない。


< レッスン172~175 >

実相世界は、天国の無垢性を描きだす。
救済を待つ この新しい家。

「やっぱりだめだった。」ではなく 「やっぱり大丈夫だった」の方が
信頼が強くなると思う。



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by kokoro3heian | 2017-05-13 17:33 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)