ほんとうのこと

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気づきのこころ lesson122~126

奇跡講座  内なる平和のための財団

ワークブック編


< レッスン122~125 >

テキストよりP329
要点を自分なりにまとめて書いている。

十字架刑は、自我の象徴である。
神の子の真の無罪性に直面したとき、無罪性は神にとって
冒涜的だというものだった。
このコースとの関連において経験するかもしれない恐れは
これに由来する。

本の内容で気になるのは、「自我だったらこんな風だ」と皮肉って
書かれている点だ。
まだまだ自我に気づかないことが多いので、ときどき混乱してしまう。
ただ文字を追うだけで、全然入ってこない時があるし、???146.pngとなることもある。

自分なりに要点をまとめて書いても、次の日には「訂正」が起ったりする。
(テキストに書いてあったり、偶然目にしたことで気づきがあったりして間違って解釈していることが分かる)

そんな時、「知ってる」という感覚が続くこともあれば、混乱して全く分からなくなる
時期もある。そうなると、コース自体を信じることが怪しくなる。

けれども、真実はたったひとつ!(コナンみたいだけど119.png


< レッスン126 >
新年を迎える。
続けて行こうとも思わないし、やめようとも思わない。
ただ、日々、自然に本に向かっている感じ。
帰省した実家にも持っていった。
我ながら、熱心だったなぁ...と思う。




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by kokoro3heian | 2017-04-09 19:02 | 奇跡のコース 実践編 | Comments(0)